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07/13
2020

moba0713

コロナによる、破壊的イノベーション到来!

ほ~、2020年は“破壊的イノベーション元年”
とまで言っているではないか。
まさかコロナ禍によっての“破壊的イノベーション”となるとは!?

以下が2020年元旦に私が発信したメッセージだ。

↓ ↓ ↓

2020年、明けましておめでとうございます。
今年も、「ビジネスの達人」よろしくお願いします。

さて、2020年は“破壊的イノベーション元年”!
2020年は誰もが東京五輪と言うでしょうが、
実は2020年から2030年に向けて
さまざまな技術革新によって破壊的テクノロジーが本格的に活躍し、
“破壊的イノベーション”へと進む。
“破壊的イノベーション”って何!? という人もいると思うので…
→既存のビジネスであり事業構造の秩序を破壊し、
これまでのビジネスを劇的に変化させるイノベーションのこと。
(…てな流れで、元旦のメッセージは続く)

↓ ↓ ↓

先週、この元旦のメッセージを読んで講演を依頼してくれた方の
集まりでお話をさせてもらったわけだが…

同じ“破壊的イノベーション”でもかなり意味の違う、
そしてもっと劇的に進むしかないイノベーションの話、
“CORONAトランスフォーメーション”の話をしたわけだ。

そしてこのフレーズ…
「→既存のビジネスであり事業構造の秩序を破壊し、
これまでのビジネスを劇的に変化させるイノベーション」
とまで私は言っているわけだ。
(私はこのくらいの覚悟を持って今年に臨んだほうがいい…と)

まさに、コロナ禍は事業構造の秩序を破壊し、
劇的な変化を突きつけてきてる。
中島流の“CORONAトランスフォーメーション”とは
覚悟を持った変革のことである。

私はこんなメッセージを年頭に発信しながらも
まさか講演の中で、劇的な変化の事例を出し
“実践しない会社は淘汰される”とまで言うことになるとは!?

ファッションメーカー、百貨店、エンタメ業界が厳しく…
えっ、ブルックスブラザーズも、
そしてシルク・ド・ソレイユも約5000人を解雇!?
(ゲゲゲッ~)

これまでいろいろな可能性を投げかけ
あくまで、経営者に発破を掛けてきたわけ。
ところが今回は、発破をかけているわけではなくなったのだ。

“ビジ達 7”では「リアルearthからオンラインearthビジネスへ」
と新たなベクトルをも紹介している。
新たな経営者のための“アップデートコーチング”も!

https://www.youtube.com/watch?v=Q_f3bYWSMv8&t=23s

“すでに起こっている未来”を察知し、
すぐさま“CORONAトランスフォーメーション”の実践である。

さて、自然災害がそこに追い討ちをかける事にならなければいいが…
残念ながら、そこのアドバイスはできない。

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この半年で発してきたメッセージ

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すでに起こっている未来…

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コロナトランスフォーメーション!

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