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02/08
2021

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九十九里の海と“幸せになる条件”

この青い海の水平線とサーファー。
そしてこの蛤のジューシー感といえば…
ふっふっふっ、湘南のイメージは打ち消されるはず。

このコロナ禍にクルマで一走り。
青い海を眺めながらも、その水平線から地球を感じとる。
そこでマスクを外し、思いっきり深呼吸。
(うんうん、これが気持ちよくストレス発散にも)

そして、この九十九里に似合う産物に舌つづみ。
コロナ禍でも、とにかく繁盛する食事処“まるに”。
12時前に到着したと思ったが…この状態。

このガス台の上で焼かれるホタテと蛤を見れば
その美味しさも伝わってくるはず。

この“まるに”で鯵のたたきを注文すると
何故か酢醤油もついてくる“なめろう”となる。
これも美味しいが、やっぱりアジフライにかぶりついた時
“まいう~”と言ってみたくなる。

この九十九里ならではのイワシの胡麻漬けも美味しいし、
イワシの団子汁も味わいたくなる。
ということで、次回はこれを食べるぞと言いながら店を出るわけだ。

いや、“まるに”のPRをしたいわけではなく、
この水平線に邪魔をするものがない海の心地よさと
その海の産物の豊かさを改めて感じ、
コロナ禍も含めての私たちの今を感じた次第。

この自然の豊かさへの感謝の気持ちを
忘れてしまっているのでは!?
「SDGs」を語る前に気づかなければならないことがたくさんある。

そんなタイミングで鍵山秀三郎相談役の『一日一話』が届く。

↓ ↓ ↓

『幸せになる三つの条件』

幸せになる条件として、次の三つのことを提唱しています。

一、与えられた枠をぎりぎりいっぱい使いきらないこと。
二、人様に喜ばれることをすすんですること。
三、どんな小さなことにも感謝できる人間になる。

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青い海の水平線とサーファー

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この蛤のジューシー感!

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