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06/07
2021

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徳田社長の“挑めばチャンス”の実践‼︎

“挑めばチャンス、逃げればピンチ”という言葉があるが…
まさに徳田社長は“挑めばチャンス”を実践してきたということ。

Business Today 第49回目のゲストは
株式会社ダイアナの代表取締役社長兼会長 徳田充孝さん。

えっ?徳田社長が3代目のオーナー社長!?
ベンチャーキャピタルから派遣された社長だったんじゃ!?
オーナー社長になれることってあるの!?

ということで、創業家とは一切関係のないところからの
雇われ派遣社長が、その気で取り組んでいるうちに愛着が芽生え
それから数年後にはオーナー社長になってしまったというお話し。

“お話し”と言うとまるでフィクションのようだが、
これは実際の話であり、今も徳田社長は
社員からもFCメンバーからも慕われ応援される
オーナー社長として活躍してる。

ちなみに、その気で取り組んでいたとしても
資本(お金)の裏付けのない人がオーナーになれることはない。
…ではなぜオーナーになれたのか!?

ほらほら、この物語聴きたくなったでしょう。
もう少しするとYouTube“中島セイジのビジ達 7 ”にも登場するかも!?
(→もちろん月刊Business Todayの会員になれば視聴できますが…)
https://www.youtube.com/channel/UCkkvLKjXwrb9EWC5xj7eTrQ

そして御覧のように、徳田社長は男の色気もあり何気にカッコいい。
私と並んでいても引けを取らないくらいカッコいいのだ。
(ふむふむ、はははは…)

それはともかく、徳田社長はとにかく次々とチャレンジする。
少しくらい困難に見えても真摯な姿勢で情熱を持ってチャレンジする。
その姿勢、その情熱に触れた関係者たちは
いつの間にか応援者になってしまうということのようだ。

すなわち“挑む姿”は、取り巻きの人たちの刺激やエモーションとなり、
そのエナジーは相乗効果も得て“シナジー”を創り出していくということ。

まさに“Chance to Challenge”ということ。

私たちはついつい目に見えるものに引っ張られがちだが、
本当に多くのことを動かしてきたのは
目に見えない情熱や挑む姿勢なのかもしれない。

ちなみに、私たちが今、翻弄されている新型コロナウィルスも
目に見えていないが…

moba

株式会社ダイアナの徳田社長

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“Chance to Challenge”

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